お客さまの幅が広がりリピーターさんが増えました!
お客さまの幅が広がりリピーターさんが増えました! フォトグラファーとして活動していたKurumiさん。 フォトグラファーとしての強みがほしい。そんな想いでベビーペイントを学びました。 なぜベビーペイントを取り入れようと思ったのですか? 自分だけの強みが欲しかったから✨ 当時ロケーションフォトがメインだったため、天候に左右されることが悩みでした。 また、フォトグラファーが飽和する中で自分だけの強みが欲しかったため、カメラマンとしての能力を活かせる資格を探していたところにベビーペイントに出会って一目惚れしました🫶🏻 ベビーペイントを取り入れて変わったこと お客様の幅が広がりました! ロケーションフォトが得意で歩ける子がメインで撮影していたので、赤ちゃんのうちから出会える機会が増えました。 今ではベビーペイントで出会った子たちの七五三まで撮らせていただいてます☺️ フォトグラファーだからこその強み 自分の手で可愛くして、その可愛い姿をキレイなカタチで残すことができること。 可愛い天使に変身した「特別な時間」を自分の手で最高に可愛い瞬間として残せること。 これはフォトグラファー×ベビーペイントの両方ができることの醍醐味! そして赤ちゃんから七五三まで、リピーターさんとして長いお付き合いができることも強みだと思います💓 最後にメッセージをお願いします。 「絵が苦手」とか「写真ができない」とかハードル高そうに見えるかもしれませんが、サポート体制抜群のベビーペイント協会だからこそ、その悩みは全てベビーペイント協会で解決します!🫡 もし今を変えてみたい。そんな風に少しでも思ったら、それは楽しい未来の始まりなのでお話ししましょうね🫱🏻🫲🏼

「もっと自信持てるようになってから」じゃなくてよかった。
アーティスト歴1年で講師になった、私のリアル 代表 中島はるか:講師になったのっていつでした? 副代表 はるな:2021年の7月。ベビーペイント協会の講師育成講座、第1期です。 代表 中島はるか:第1期ってことは、講師になった人がまだ誰もいない頃だよね。 副代表 はるな:そうですね!しかも私、アーティストになってまだ1年だったんですよ。 2020年7月にアーティストになったんだけど、ちょうどコロナ禍真っ最中で。 イベントも全然できなかったし、マルシェの経験も本当に数回。 講師になるためのペイント人数も、ギリギリ…でした。 代表 中島はるか:しかも第1期だから、参考にできる講師もいなかったよね。 副代表 はるな:そうなんです!!もちろん、はるかさんはいたけど、 代表と講師ってまたちょっと違うじゃないですか。 だから正直、 「講師ってこういう感じなんだ」 って参考にできる人は、いなかった。 本当に右も左も分からない状態でしたね。 そもそも、なんでそんな早い段階で講師になろうと思ったの? 代表 中島はるか:そんな状態でも、どうして講師になろうと思ったの? 副代表 はるな:…

夏休みが終わった今、新しいことを始めてみませんか?
子育て中のママに贈る、秋の「学び」と新しい一歩 長かった夏休みが終わり、子どもたちの学校や幼稚園が始まった9月。 朝、子どもを送り出したあと、 「なんだか久しぶりに静かだな」 「少しだけ自分の時間ができた」 そんなふうに感じているママも多いのではないでしょうか。 夏休みの間は、子どもの予定や食事の準備に追われて、なかなか自分のことを考える時間がなかった。 でも、ようやく少しだけ時間ができた。 そんな今だからこそ、自分のための「学び」を始めてみるのもいいかもしれません。 「何か始めたい」と思ったことはありませんか? 子育てをしていると、毎日があっという間に過ぎていきます。 子どもの成長は嬉しい。 家族との時間も大切。 だけどふと、 「私って、これから何がしたいんだろう?」 「子育て以外にも、自分の好きなことを見つけたい」 「いつか仕事をしたいけど、今の生活を大きく変えるのは難しい」 そんなことを考える瞬間もあるかもしれません。 いきなり仕事を始めるのではなく、まずは「学ぶ」ことから始めてみる。 それも、新しい一歩のひとつです。 子育て中だからこそ選…

「毎日同じことの繰り返し」に感じていた不安
今回は、奈良県を中心に活動するベビーペイント協会プロ講師 chami(チャミ)さん にお話を伺いました。おうちスタジオでの撮影を中心に、イベントへの出店や他のアーティストとのコラボ、さらにプロ講師として資格取得を目指す方のサポートなど、幅広く活動しているchamiさん。今では生き生きと活動しているchamiさんですが、ベビーペイントに出会ったのは、コロナ禍での子育て中。「もし資格を取っていなかったら、やりたい仕事ではなく、“今の自分にできる仕事”を狭い選択肢の中から探していたと思います」そう話すchamiさんに、ベビーペイントとの出会いや資格取得前の不安、そして活動を始めてからの変化について聞きました。 中島:ベビーペイントを始める前は、どんな毎日を過ごしていましたか? chami:ちょうどコロナ禍だったこともあって、本当に人と会えないことがとても辛かったです。ほとんど引きこもりのような生活で、人との関わりも親戚くらい。友達ともなかなか会えませんでした。もちろん、子どもの成長をそばで見られることは嬉しかったです。でもその反面、毎日同じことの繰り返しで、「このまま私はどうなっていくんだろう」という気持ちもありま…


